旅好きが更に深まってきました。写真・鉄道を中心に、食べ物飲み物、自分なりにまとめていきます。


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タグ:缶コーヒー ( 18 ) タグの人気記事

2016/10/23 缶コーヒー2本立て

前回記事でお知らせした旅行記は順次準備中なのでしばしお待ちを



*****




そんなところで、管理人がまだどこにも書いていなかった缶コーヒーのネタがあったのでここでいくつか。

f0263864_22183205.jpg
今回は珍しくスマホ撮りでの写真を


ファイヤのカフェラテがリニューアルしたのを発見し前から興味はあったものの今日遂に買うことに。

悪くはない味でした。缶コーヒーにしてはそこそこいいレベル。
しっかしですね、コーヒー・砂糖・ミルクの調和に欠けていた印象が感じられました。
「焦がし焼き豆」の苦みと砂糖の甘味がごっつんこしたといいますか、他社の似たような製品でサントリーのプレボスラテがありますがそっちの方が飲みやすさは上だったように思います。

このコーヒーの課題と思われる点
・甘さの主張が少し強い
・(前者を改善しつつ)もう少し飲みやすくする必要がある


競合他社に負けぬようもっと頑張りましょう。一消費者として期待しております。








おまけ
f0263864_22183270.jpg
こちらもスマホ撮り。

こちらは別のどこかには書きましたがブログには書いていなかったのでついでに。


こちらは加糖・加乳タイプの缶コーヒーとしてはもう文句なしの出来です。
多少コーヒー由来でない甘さも感じられるものの、全体的に上手く調和できているのは評価できます。

こちらは微糖タイプではないものの、コーヒーの味わいが強いです。他の缶コーヒーでは割と少なめの華やかな味わいです。

この缶コーヒーは痛く気に入ったので何度もリピートしてます。一応限定モノなので消えるまでにたっぷりと。







追伸
友人から別のレンズを貸してもらったので、また撮影に出かけたい今日この頃

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by eastjapanzero | 2016-10-23 22:54 | 食レポ・コーヒーレポ | Comments(0)

2016/9/15 「うまみ」

f0263864_22072767.jpg
続発してまたもやコーヒー記事でございます

一呼吸置くために、予約投稿機能を使い1記事間を置いていますが執筆はこちらが先です。
なので投稿時間もいつもは投稿するはずもない時間です。



**********


この間のプレボスラテ飲み比べ記事を執筆する際に、

プレボスラテに関する記事をいくつか拝見させて頂いたんですよ。

他の人がどんなふうに味わったのかが気になって。



そしたら、プレボスラテと並べて評されていたコーヒーを見つけてしまってですね、

それは図らずも管理人が発売当時から目をつけていたものの今まで一度も飲んでこなかったコーヒーでして、

良い評価がついているものならと一歩踏み出して買ってしまいました。

f0263864_22072781.jpg
別角度よりもう1枚



もう一口目で分かっちゃいました。

他の缶コーヒーとの明らかな差を。

f0263864_22072601.jpg
意外にも原材料配合量1位は牛乳にも関わらず、コーヒーの「うまみ」がすごい。

見事にメーカーの戦略にはまってしまったようだが、やっぱりそう思う。

なんかこう、ブラックコーヒーをそのまま飲む時ほど強くコーヒーが感じられるわけじゃないんだけど、とにかくバランスがいい。牛乳と砂糖もちゃんと入ってるんだけどコーヒーとちゃんと調和できててすごく好印象。

砂糖によるものではない、コーヒー本来の甘みもまた印象的でした。コーヒーの果肉、原材料には「コーヒーチェリー抽出物」と書かれているものの効果もあるのでしょう。きっと。
あの甘さはきっと砂糖だけじゃないはず。

やっぱ缶コーヒーはこうでなくっちゃ、と思わせてくれる味でした。
無駄にコーヒー素材勝負でもないし甘甘系でもないし。

正直、ミルクも砂糖も入れておいて、缶コーヒーレベルでこれだけ美味しいものをつくれるのはすごいと思う。たぶん自分でつくるのは無理ってぐらい。




最後に一つだけ言わせてもらうなら、私の好みよりかはちとまろやか系かな。
もうちょっと砂糖少なめでコーヒー多めで素材をより感じたかったところはある。

まぁ缶コーヒーレベルでここまで出せれば大満足ですわ。


ダイドーさんはこれに留まることなくもっと高みを目指してほしいものですね笑





以上、こんなとこです。

また新種発掘したら書きますんでではまた~

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by eastjapanzero | 2016-09-16 07:00 | 食レポ・コーヒーレポ | Comments(0)

2016/9/13 プレボスラテ新旧飲み比べ

どうも、本日2回目の記事です。



学校も休みでしかも雨、昨日以前の疲れの影響からか起床時間も微妙な時間ということもあり、今日は家から1歩も出ず。




そこで今日は先日あらかじめ買っておいたこいつらを堪能。
f0263864_23113454.jpg
サントリーのプレボスラテ。右が旧デザイン缶で左が新デザイン缶です。

今月に入ってプレボスラテがリニューアルされたので、旧製品が消える前に飲み比べておこうと思い急いで購入。

実は旧製品の頃から愛飲してたり。

f0263864_23113351.jpg
右が新デザ缶の中身で左が旧デザ缶の中身です。
旧デザ缶の中身の方は乳脂肪が表面に浮いてますね。
それでも乳脂肪分の割合は新旧共に同一の3.4%でしたが。



両方飲んだ感想としては、
旧製品の頃からのミルクの濃さ、割と控えめな甘さという良さは新製品でも変わらず。

対して、新製品になってから、旧製品で課題だったコーヒーの主張不足は多少改善され、後味の甘ったるさが若干少なくなった気がしました。
これは飲み比べして初めて分かった事実。
今まで1本ずつ飲むことはあったのですが、それではほんとに差が感じられませんでした。そのくらい微々たる差です。



正直なところ、個人的には缶コーヒーの中ではトップクラスの評価を与えてやりたいです。
そこらへんの微糖やブラックよりも全然上だと言ってもいいくらいです。

コーヒーの素材感での勝負に圧倒的不利な缶コーヒーで、ミルクで勝負して余計な甘さを加えていないというところが非常に好感が持てます。




ただ、一つ言わせてもらうなら、


「まだ甘い」


まだ甘さの主張が強い気がするっちゃする。

ミルクの濃さは缶コーヒーの中では特筆に値するものの、コーヒー感がもう少し欲しい。

そこだけ改善すれば、もう文句なしですわ。







「ブラックって気分じゃないけどコーヒーが飲みたい」

そんな時にはこのコーヒーは外せない選択肢になりました。

これから何度もお世話になると思います。正直惚れた。




おまけ

一応1本ずつの写真も貼っておく。
f0263864_23113441.jpg
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by eastjapanzero | 2016-09-13 23:58 | 食レポ・コーヒーレポ | Comments(0)

本日のコーヒー 疲れた時に飲む一杯 【お久しぶりです】

お久しぶりです。N.E.Tです。
休みを頂いている間、本当にいろいろありましてですね、何から書いたらいいか分からないほど書くことがあるのですが、書く時間と体力が残念ながらありませんでした。
それらは色々落ち着いてからゆっくり書くことにします。

今回は比較的書きやすいコーヒーのことから書いていきます。
※今まで、自分のコーヒーに対しての味覚・感性に疑問を持ち、このままではダメだと思い、コーヒー記事を書くことを自粛していました。
その間、たくさんの種類のコーヒーを飲むことで修行? していました。
まだまだ未熟ですが、悪しからず。


***************


この日とにかく疲れた。
その一番(?)の要因は、学期末テストでございます!
ただこの疲れは少々特殊で、単にテストを受けたから疲れたというわけではないのだ。
テストももちろん疲れたが、聴いている音楽が聞こえなくなる程に騒がしい教室にストレスを感じたり、テストの合間に同じクラスのある人(以下A氏とする)が、大声を立てて笑いまくったり、私のイヤホンの片方を奪って「あのアーティストはないか」「この曲はどうだ」などとA氏は私が聴く曲にまで指図してきたのだ。A氏関連では、このようなことは以前に何度もあったが、今回はテストの日だということもあり、少々ダメージが深かった気がする。

ところで、この日は天気が良くなかったので、ジテツウが出来ませんでした。なのでデンツウでした。
帰りの切符を買う時、買う切符を選択し、お金を入れたら、当然のように切符は出てくるのですが、おつりのランプが点滅してるのにも関わらず出てきませんでした。
しばらくすると、おつりは出てきたのですが、それが10円玉が5枚で出てきてしまいました。
その時ヤケになった私は、これはこの10円玉を(コーヒーに)使うしかないだろ!(ちょうど100円玉が1枚余ってたし)と思ったわけです。

...そんなわけで、まだ未履修で気になっていたコーヒーが自販機でホットで売っていたため、思わず買ってしまった。
それが今回の本日のコーヒーでございます!



f0263864_16341341.jpg

FIRE BLACK コクと余韻のRELAXING


自販機から出てきたのを手に取ったら(当然かもしれないが)熱かったw

買ったらすぐ乗る列車が来てしまったので、口にするのは座席に座ってからとなった。
座席に座るまでの時間に、パッケージを眺めてみると、
f0263864_16193286.jpg

f0263864_1635323.jpg

「コクと余韻のRELAXING」
「単一産地豆100%」
「フルーティーで奥行きのある味」
などと期待感をそそる単語が書かれていた。
香料無添加とも書いてあったが、このコーヒーに始まった話ではない。他にも同社の“FIRE挽きたて微糖”も香料無添加である。
(挽きたて微糖は友達の評価は「薄い!」の一言でしたw)

座席に座ってから味わってみると、「う〜ん、美味しい。」と思った。それほど苦味が強いわけではなく、どちらかというと酸味中心だったが、ただ酸っぱいというわけではなく(パッケージに書いてある通り)フルーティーなかんじがしたかな?

かなり好みに近かった。

帰宅後冷やしても飲んでみた。
ホットで飲んだ時の癒しは感じられなかったものの、美味しさは変わらず、良い印象を持った。アイスにはアイスの良さがある気がした。




追伸
テストが悪くない結果でありますように...。

追記:PC版でこの記事を閲覧した際に、背景の色と文字の色が同色(黒)になっていたとの報告を受けたので、修正しました。それと同時に写真を一眼で撮った写真に差し替えました。(2015/2/28)
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by eastjapanzero | 2015-02-28 16:27 | 日記 | Comments(0)

本日のコーヒー 厳選の真実

病院にかかる用事があったので、その待ち時間にPOKKAの自信作を買ってみた
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厳選の文字に期待。

味はなかなか良かった。
自販機に書いてあった「雑味なし」の文字の通り、雑味はなく、苦味中心のコーヒー感、適度なミルク感と適度な酸味だった。

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缶に分かりやすい表があったので載せました。
たしかに、この表の評価は的を射ています。
ですかちょっとツッコミをさせて頂きます。
厳選と大きく書いてある割には、厳選というかんじはあまりなかったです。
ポッカコーヒーから単純に砂糖を減らしただけという評価が妥当かと思われます。

ただ、砂糖は重要です。
砂糖が減っただけで、砂糖によってかき消されていたコーヒー感が復活し、ミルク感も少しだけ増えたようでした。

繰り返しになりますが、このコーヒーには「厳選」の文字が大きく書いてあります。
厳選と書くのであれば、もう少し頑張ってほしかった。
例えばワンダ モーニングショットのように苦味を前面に出すとか、Rootsのように風味豊かにするとか。
このコーヒーの場合、「苦味が他の味に比べたら強いかなぁ〜」くらいで、厳選されている割にあまり特徴がありませんでした。

あと、このコーヒーの後味は私好みでした。

点数は44/50点です。
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by eastjapanzero | 2013-11-25 15:38 | 日記 | Comments(0)

本日のコーヒー 涙晴れの一杯

11/23、N.E.Tは不覚にも親とけんかしてしまいました。
なので、瞳に溜まった涙をスッキリさせるため、
家の最寄の自販機でこのコーヒーを買ってきた
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コーヒーを買ったあと、N.E.Tはなぜか涙晴れどころか気分までスッキリしてしまいました。
その証拠として、私がいつもは避けている近所の人に自ら挨拶をしてしまったてのがあります。

そんなどうでもいいことは置いておいて、コーヒーを一口頂きます。

「超」というネーミングの割に何かを超えたかんじはあまりありませんでしたが、なかなか美味しいコーヒーですね。
最初に来る苦味。次に来るミルク感と甘味。それらに次いで来る少しの酸味。そのどれもが主張しすぎることなく非常にバランスが良い一杯だった。
豆の味はRootsの方が好きですが、ミルク感はBOSS超の方が上ですね。そう考えるとRootsの赤缶が私にとっての最強の一杯なのかもしれない。

後味は酸味中心でした。
N.E.Tにとってここはちょっとマイナスポイントかな。

今のところ私のBest缶コーヒーはRootsスペシャルブレンドとネスカフェ ゴールドブレンドかも。

★は★★★★+★×0.3です。
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by eastjapanzero | 2013-11-23 11:27 | 日記 | Comments(0)

本日のコーヒー SPECIALなRootsを味わう

一人でスーパーに買い物に行ったら¥88でコーヒーが売ってました!

そのコーヒーとは...
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Rootsスペシャルブレンド微糖です。

ハッピーターンと共に。
まずはハッピーターンを一口。(アレッ?
ハッピーターン、ハンパねぇっす。
もはや中毒です。
「ウマい」という言葉で表現出来る領域を明らかに逸脱してます。
5個食べてしまいました。

そしてコーヒーを鼻で味わう。
芳醇な香りが鼻いっぱいに広がりました。最高です。ずっと嗅いでいたい香りです。

そしてコーヒーを一口。
香りで味わった好感触の通り、最高でした。
特に、豆の味がとってもいいです。適度な苦味と適度な酸味、適度な甘みでした。
コーヒー感たっぷりなのに、コクもあってかつミルク感もあって適度な甘さがあるとてもバランスが良いコーヒーです。

あと後味も良かったです。

★は★★★★+★×0.6です。
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by eastjapanzero | 2013-11-21 23:40 | 日記 | Comments(0)

本日のコーヒー Asahiの自信作を味わう

某コンビニの高級(キラッ 食パンを買いに行く用事があったので、ついでに缶コーヒーを買ってみた。
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Asahiの自信作、ワンダモーニングショットでございます

なぜこの缶コーヒーがAsahiの自信作と言えるかと言うと、CMで大々的に宣伝していて、そのCMのイメージキャラクターにAKB48を採用するという(金銭的な意味での)大盤振る舞いをしてまでもAsahiが宣伝したいコーヒーなら、自信作と呼ぶに相応しいのではないかと思ったからです。

家に帰り、パンを家に置き、西武の黄色い電車たちを撮影しに行き、家に帰ってきてから飲んでみた。
パンも添えて。

まずはパンを一口。(アレッ?
(おそらく1斤4枚切りのパンが)2枚入りのパンだったので、いつも食べるパン(安売りしてる普通の1斤8枚切りの食パンよりも分厚くてとても食べ応えがあり、かつフワっとした生地でした。
甘くて美味しかったです。

そしてワンダ モーニングショットを一口。
すっきりとしたコーヒー豆の味が口に広がりました。

豆の味の中でも、特に苦味の印象が強かったです。



...ここまで「スッと飲めて、キリっと苦味」という宣伝文句の駄々写しでしかありませんが、もう一つ重要なことがあります。

その重要なこととは?
→Answer:甘味

苦味の他にも、甘味にこのコーヒーの特徴が表れていたので、甘味のことも特記することにします。

コーヒーは、甘味に敏感です。
例えば、雪印のミルクコーヒーのように、甘味がコーヒーの味を潰しているという例にも表れている通り、コーヒーの中での甘味は、コーヒー自体が持つ味わいを殺す
劇薬
にもなってしまうのです。(人の好みによる)

そのことを思うと、このコーヒーの「甘みの具合」には驚かされました。

このコーヒーの特徴である「コーヒー豆のスッキリ感を殺さないどころか、むしろスッキリ感を助けるようなちょうどいい甘さでした。

このコーヒーは朝に味わうコーヒーとしては最高の一杯ではないでしょうか。

★は★★★★+★×0.4です。
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by eastjapanzero | 2013-11-20 17:42 | 日記 | Comments(0)

本日のコーヒー 悩みし夕暮れの一杯

勉強のこと、将来のこと、趣味のこと。

若者の悩みは尽きません。

最近N.E.Tはこれらのことをずっと悩み続けてきました。

毎日毎日。途方もないことも思い悩んでいたりして、でも結局悩みは堂々巡りになってしまったりして、苦しくなって、苦しみから逃れたくなって結局寝てしまったり。
そんなこんなでモヤモヤしている自分をスッキリさせたくて、いつもの自分を取り戻したくてコーヒーを飲んでみました。

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選んだのはこれ。アロマックス プレミアムゴールド。

缶の形状からして「香り」を前面に出したコーヒーなのは推測出来ましたが、鼻が詰まっていて香りを楽しめませんでした(´・ω・`)
それでも一応香りしました。

缶を開けると、そこには粋な計らいが。
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「aromax」の文字が描かれていました。
こういうワンポイントいいですね〜

そして一口。
「フレッシュアロマ製法により、まるで淹れたての香りと味わえるをお届けします」
この一言だけの宣伝通り、コーヒー感が口に広がりました。

その代わり、他が弱い、または無いようにも感じました。

それが狙いかもしれないし、手抜きかもしれないし、こだわりかもしれない。どうとも考えられるので私は否定しないことにします。

舌で味わう領域は私好みじゃなかった気がします。ですが、悪くはありませんでした。

香りメインのコーヒーなのにその香りを味わえなかったのが悔やまれます。


書いてて思ったのですが、缶コーヒーって非常に奥が深いですなぁ

★は★★★★+★×0.2です


最後に一言。
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ガリガリ君シチュー味うめえぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!
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by eastjapanzero | 2013-11-19 18:37 | 日記 | Comments(0)

本日のコーヒー 癒しを求めて

10/27、撮影で疲れたN.E.Tは、弁当を買うついでに「癒し」目的でこのコーヒーを買ってみた
f0263864_8274211.jpg

2連続のジョージアでございます


一口飲むなり一言。

このコーヒーは特徴がないっ!!

本当にこのコーヒーは特徴がありません。
あるとすれば、「大衆受けする味」を持つという点が特徴でしょうか。
良い言い方をするなら、「いつでも飲めるコーヒー」ですね。
一緒にいた友人もそう言ってました。


散々特徴がないないと言ってきましたが、ここで一つ。
このコーヒーには「コク」、「微糖」、「深煎り焙煎」の文字があります。缶にでかでかとその文字が書かれている以上、それには裏切られませんでした。それを感じとれました。

ですが、

それ以上の何かはありませんでした。
宣伝以上の何かはありませんでした。

例えばRootsのような、「挑戦感」はありませんでした。
このコーヒーにそんなのを求めてはいけないかもしれません。
ですが、本当にありませんでした。
あと私が気になったのはミルク。
ミルクが入っているなーということは飲んでて伝わってきます。でもそれ以上のことはなーんにもありません。
普通の言葉で言うなら、「コクがない」とか、「薄い」とでも言いましょうか。
これがちょっとマイナスポイントですね。

マイナスポイントをたくさん書いてきましたが、プラスポイントもちゃんとありました。
コーヒーの味と後味は良かったです。




...これだけ長々と書いてきましたが、このコーヒーの評価を一言で。

コーヒー感普通、ミルク感少、甘み少、後味良。


★は★★★★
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by eastjapanzero | 2013-11-03 08:28 | 日記 | Comments(0)